映画「世界一キライなあなたに」を観て変化したこと。今日の気付き。

オシロイバナ

「世界一キライなあなたに」という映画を観た。
ストーリーを知らないで観ることになったが、涙がでてしょうがない。

「世界一キライなあなたに」

映画がいつも穏やかにハッピーエンドばかりでもないことは、知っている。
それでも、ハッピーエンドを望むのは、自分が安心したかったのだと思う。
これが、そのどちらにあたるのか考えさせられた。
答えは無い。

命について再び考えることとなった。
「生きる」ってたくさんの理不尽と幸せと全てを受け入れていく事。
私はこれまでも、これからも「変わらない部分」はしっかり持って変わり続けていく。
今の私にとって「生きる」って泣いた分の水分を摂ることだと思う。

さ、ぐちゃぐちゃな部屋のお片付けでもしよう。
どんなことになっても

なんとでもなるさ

よかったら、、、

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むんや

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「なんとでもなるさ」を合言葉に。 挑戦は続く。詳しいプロフィールはこちらから
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