熱中症対策の髪型と水出し緑茶の作り方を試行錯誤してみた。

女の子横顔

暑い日が続いて汗が止まらない。髪の結び方で熱中症対策をしてみた。
かなり体温の上昇が抑えられて、涼しい。

髪のボリュームがありすぎると夏場苦労する。
邪魔にならないように一つに結べば、こうなる。

頭に汗をかく

結び目の周辺が汗でぬれて、高温の蒸れ雑巾になる。
これで頭痛と吐き気が続いていた。
なんとかしようと、試行錯誤してこれにたどり着いた。

子供の髪型

小ちゃいオコチャマか。
けれど、暑さでダウンするより遥かにマシだと自分に言い聞かせる。
家からは出る勇気はない。

鏡に映った自分の姿がどこかでみたことのある人物になっている。
・・・社会の教科書で見かけたような気がする・・・?

縄文土器が似合いそう。
ハニワとか作ってそう。
けれど、実際にはイワシのオリーブオイル漬けを使って、パスタを作っていた。
暑い「熱い」台所。

酷暑の時は
「天ぷらを揚げない」
「麺類を茹でない」
ようにして、自分を茹でないようにしたい。

ペットボトルに緑茶を入れて水を入れる。
もしくは、美味しい水のペットボトルに緑茶を入れる。(どっちでもおんなじ)
漏斗(ろうと別名ジョウゴとも言う)を使うとカンタン。
あとは冷蔵庫にいれておいて、1時間。

水出し緑茶

色は薄いが渋みのない「水出しのお茶」が出来上がる。

グラスに水出し緑茶

静かに器に注ぐと、茶葉は入りにくい。
濾し網の付いた急須に、入れてから注ぐと楽かもしれない。
苦味、渋みがないのでまろやかな甘味が味わえる。
暑い夏はさけられないが、

体温を下げる工夫なら

なんとでもなるさ

よかったら、、、

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むんや

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「なんとでもなるさ」を合言葉に。 挑戦は続く。詳しいプロフィールはこちらから
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